SEASON 1 LISTEN UP ②

どうぞ



ダナ:よし

アリス:よし

ダナ:よし

アリス:よし、最後の作戦会議。

ダナ:うん

アリス:軽くね、軽く

ダナ:ママの「痩せすぎ」って話

アリス:オヤっさんの「仕事」話、

ダナ:うん

アリス:で、言う

ダナ:で・・・

アリス:ポロッと

ダナ:昼食会の前、授賞式の前

アリス:そう、マスカラだらけの顔じゃ受賞できないから、取り乱すワケがない、と。
    よし、行こ

ダナ:うん、よし

シャロン(ダナ母):こんな可愛いコ達がわざわざビバリーヒルズから来てくれるなんて

ダナ:ビバリーヒルズじゃないって

シャロン:こんなに痩せて・・・
     アリス、いつも通り綺麗よ

アリス:おめでとうございます

シャロン:歓迎会は終わったから、次はランチよ
      ハウイー、お姉ちゃんに挨拶は?

ハウイー(ダナ弟):よぉ

ダナ:ハウ!(ハウイーの愛称)

ハウイー:やるね~

ダナ:サイアク!もう!

アリス:大丈夫だって
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アネット:★ケツしか見えんし。
       いい形やけど、ソッチの世界ではどうなんコレ
       こっち向けって
       うわっ
       すごっ
      ☆ケツしか見えないんですけど。
       いい形だけど、ソッチの世界じゃどうなのかねー
       こっち向けって
       うわっ
       すげー

ジェニー:行こう?

アネット:★まだまだ、ちょっと混乱してんねん
       1つ質問。
      ☆まだまだ、今混乱中。
       1つ質問

ジェニー:何?

アネット:★☆あの人と・・?
(ジェニー:ねぇ)
      ★ヤったん?  
      ☆ヤったワケ?
(ジェニー:行こ?)
      ★☆全部?
(ジェニー:お願い)
      ★☆ヤられてる時も女ってキレイなまま?
      ★だって男はフェ○されてる時アホっぽいやん
      ☆だって男はフェ○されてる時バカっぽいやん

フランチェスカ:どうも

アネット・ジェニー:どうも

ジェニー:もう行かなきゃ、お願い

アネット:★☆ジェニー・・・

ジェニー:何?
     ・・・フラン・・・チェスカ・・・
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女:ダナ、お母様の事誇りでしょう?
  団体の中で、1番多く寄付なさったって事、ご存知?

ダナ:ええ、誇りに思います

女:おめでとう、シャロン

シャロン:ありがとう
 
※この時のハウイーのジェスチャー。
 人差し指と中指は開かれた女性の足を意味していて・・・とくればもうお分かりのように、
 非常にお下品なジェスチャーであり、それをダナに向かってするということは、
 暗にレズビアンということを表しています。
 それを見て「何してんの!バレるでしょ!やめてってば!」と思わずしかめ面のダナ。

ハウイー:ごめんパパ

アーウィン(ダナ父):酒さえあればいいさ

ハウイー:そうなんだ

ダナ:ママ、パパ

アーウィン:どうした
シャロン:何?

ダナ:ハウも。言いたいことがあるの

ハウイー:姉さん、彼氏いんの?

シャロン:ハウイー!いたら連れてきてるでしょ?
      私の若い頃にそっくり。
      優秀な女性を男性は怖がるの。
      正しい相手は、待っていればやってくるわ。
      言いたい事って?

マリアンヌ:あの、サイン頂けますか?
       お邪魔してすいません。
       素晴らしいお子様をお持ちで

ダナ:こんにちは

シャロン:ダナ?マリアンヌさんよ。
      まぁ・・

ハウイー:姉さん

マリアンヌ:息子に

ダナ:息子さんに

マリアンヌ:ブルースです。
       私とお母様が知り合いと知って、雑誌をくれて

ダナ:ええ

マリアンヌ:ありがとうございます(直訳:ずっと仲いいのよね)

ハウイー:クソッ

シャロン:ハウイー!
      ダナ!

ダナ:何?

シャロン: あれは・・・何?何なの?

ダナ:スバルの広告

アーウィン:誇れる事でも、お前はいつも謙遜する
       さっきの素晴らしかったよ

シャロン:いつ教えてくれるつもりだったの?
      あんな事が続くと、心臓に悪いわ

ダナ:その・・・

アリス:お母様の日!今日は、ね?
    話題さらっちゃダメだって言って!

アーウィン:自慢の娘だ。

シャロン:サーシャ叔母さんにも言わなきゃね
      ビックリするわよきっと

ダナ:そうだね

シャロン:それで、どういう意味なの?
      確か、"外へ出ろ、もう戻らない"って

ダナ:それは・・・

シャロン:どういう意味なの?

ダナ:それは・・・アタシみたいな女性へのメッセージで、アウトし・・・
    アウト・・ドア、とか、テニスしたりしてる人とか!
    そんな感じ、うん
    急にお腹いっぱいになったから、ちょっと・・・
    ね、あの、うん、
    すぐ戻るから

シャロン:ええ

ダナ:す、すぐ戻るね

アリス:絶対分かってないと思うけど

ダナ:やっぱり?

アリス:それか分かってるけど認めたくないとかさ

ダナ:そんなのありえないっつうの

アリス:分かってんのか知んないけど、
    とりあえず誇りには思ってるみたいだから、今しかないって
    練習する?

ダナ:うん

アリス:これがシャロンで、これアーウィンね

ダナ:うん
    バカみたい

アリス:ほら
    「"外へ出ろ、もう戻らない"ってどういう意味?」
    何見てんの

司会:それでは皆様、シャロン・フェアバンクスをお迎え下さい!

アーウィン:今日は素晴らしい日だ

シャロン:ありがとう。
      皆と家族の前で、こんなに光栄なことはございません。
      この瞬間がどれだけ貴重なものか、過去8年間私は・・・

アリス:自分の首絞めてるっつうの、ちょっと休憩。
    誰が吸ってんの?

ハウイー:よぉレズ!

アリス:マジ助かる

ダナ:何やってんの?

ハウイー:何が?

アリス:はい

ダナ:いいって

アリス:リラックスできるって

ハウイー:あのさ・・・ママとパパが姉さんと縁切っても、オレはずっと味方だから

ダナ:ありがとう

ハウイー:ホラ

ダナ:うん
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アネット:★ちょっと、うわ、腕時計モンブランやん!めっちゃ高いねんで、見る?
      ☆ちょっと、あ、腕時計モンブラン!すっげー高いんだよ、見る?

ジェニー:これじゃストーカーじゃん、やめよう

アネット:★なあ、アンタ勝てるで
      ☆ねえ、アンタ勝てるよ

ジェニー:キレイすぎて話になんないよ!
      ビンテージのベンツ乗っててゴダール(仏)のベルモンドみたいじゃん!
      わたしは物置でゴミ袋と暮らしてるんだよ?

アネット:★ちょっと待ちって
      ☆ちょっと待って

ジェニー:何?

アネット:★☆フランチェスカはマリーナの魅力を買ってる

ジェニー:うん

アネット:★☆若くて

ジェニー:うん

アネット:★☆イケてる

ジェニー:うん

アネット:★☆そんなアンタに何でマリーナが来たと思ってんの?

ジェニー:何で?

アネット:★2人終わってんねん
      ☆2人終わってるって事

ジェニー:見てみなよ、愛し合ってるじゃん

アネット:TWAT!

ジェニー:もういいよ、そのせいで大変な目に遭うもん

アネット:★アホ。イベントあるやろ。
       うちら一緒に行って、イケてる感じに着飾って、
       マリーナがうちら見て、ほんでちょっと嫉妬して・・・
      ☆バカ、イベントだって。
       アタシらが一緒に行って、キレーに着飾って、
       そんなアタシらをマリーナは見て、ちょっと嫉妬して・・・

ジェニー:もし最悪のパターンになっ・・・

アネット:★最悪のパターンは、うちとアンタがデキてまうことやけど、
       予定通りに行けば、フランチェスカの敗北は決まりやん!
      ☆最悪のパターンは、アタシとアンタがデキる事だけどさ。
       予定通りに行けば、フランチェスカの敗北は決まりなワケ!
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アリス:それでさー・・・やっば・・・

ダナ:違うの、ママは何も、ママ・・・
    説明させて、ねえ、パパ

アーウィン:十分説明しただろう
       お前も仲間なんだな

アリス:アタシはあの、カレシいるんで

ダナ:最低(アリスに)
   ママ、パパ、待って、ねえ
   ごめんね、困らせようとしたんじゃないの

シャロン:女友達に感情を持つ事と、行動に移す事は別の話よ。

アリス:大丈夫だから、ね
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シェーン:おい、おい!
      お前何でこんな事してんだよ

クライブ:知るかよ、追い出されたんだ!
      タバコ、探してただけなのに!

シェーン:今かばんにCDプレーヤー入ってないって言えるか?
      投げんじゃねーよ。
      ふざけんな!
      どうせクスリの為に売ったんだろ。
      人のせいにするな!

クライブ:お前もアイツらと一緒かよ!
      シェーン、助けてくれよ
      頼むよ、ねえ、追い出されちゃ困るんだ、
      あと2、3日だけ、お前から言ってやってくれよ

シェーン:無理だ、知るかよ、無理だ。
      当然の報いだろ。
      出てけよ。
      畜生・・・分かった
      この金で数日ホテルに泊まれる

クライブ:この金、ボクのお陰だろ。
      最初から全部、ボクが仕向けてやったんだ
      ハリーも客も金も、全部ボクのお陰だ!
      君はボクに借りがあるんだ!

シェーン:ありがとう!仕向けてくれて!クソがよ

クライブ:持ってる?

シェーン:黙れ!!
      畜っ生・・!
      持ってけよ

クライブ:ごめん

シェーン:いいんだ
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アネット:★☆ジェニー?レズー?あんた?
     (ティム:うわっ)
      ★☆ティム!

ティム:いつまでいるんだ

アネット:★☆トイレに?LAに?

ティム:トイレ

アネット:★☆もう出るって。
      ★ティム、辛かったよな・・気の毒やと思ってる
      ☆ティム、辛かったな・・・気の毒だと思ってる

ティム:今も辛いよ

アネット:★傷ついてんの分かるけど、あの子面倒見たってくれへん?
       誰かついといたらなあかんけど、アタシ遠くに住んでるやろ
       はい、どうぞ
      ☆傷ついてるのは分かるけど、あの子の面倒見てあげて?
        誰かついてなきゃダメだけど、アタシ遠いトコに住んでるしさ
        はい、どうぞ
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男:聖母マリアが性器を露出した幼児に囲まれて性的活動を行っているという
  卑猥な作品を展示する、CACへの陳情書にサイン頂けますか?

ベット:展示会の事は知っていますわ

男:では、そんなものを芸術品と呼ぶ奴らにさぞお怒りでしょう

ベット:その"芸術品"とやら、見た事は?

男:見る必要もありません

ベット:見た事もないのに陳情書?
    見た事もないのに非難?
    作者の意図を推し量ろうともせずに?
    ここは私有地よ
-----------------------
女①:今度はラップダンサー呼ぼう

女②:だね

アネット:★☆これ、TWAT?

女③:"・・・The Night"ね。15ドルです

アネット:★☆2人ね。
     マリーナと遊びにきたりした?

ジェニー:そういえば、2人で遊んだことないかも

アネット:★☆何で?
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ダナ:マジ最悪。
   ホテルの入口まで追っかけたら
   「女友達に感情を持つ事と、行動に移す事は別の話よ」って。
   それって、どういう意味なワケ?

シェーン:多分昔友達に恋して、失恋したんだよ

ダナ:なワケ・・

アリス:シャロン・フェアバンクス?
    バリバリのオカタイ共和主義が?
    絶っ対違うね

シェーン:かもな

アリス:でしょ

ダナ:だよね

アリス:ティナから聞いたけど、シェリー・ジェフの髪やんだって?

シェーン:金曜な

アリス:マジすごいって!
     ハリウッドん中で1番すごいプーっていうかさ。
     のしあがれるよ。
     でも、"アレ"封印しなって。
     潰されるから
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ヨランダ:私は黒人、それが私、
      なのにアナタは自身を黒人だと思っていない様に見える

ベット:私はハーフです、母親は白人なので

ヨランダ:でも黒人、それが真実でしょう?

ベット:どうしてもと言うなら、ええ、黒が混ざっていますから。
    つまり、あなたは白人によって作られた定義を押し付けるという事ですね?

ヨランダ:違います。
      あなたが何かから逃げてる様に見えるって事です

ティナ:2時間で彼女の何が分・・・

ベット:ティナ、自分の弁護くらいはできるわ。いい?
    私が知りたいのは、なぜ私が黒人だと言わなかった事を責める一方、
    ご自身がストレートであると我々に黙認させたか、という事よ

ヨランダ:ストレートだと思ってたの?

ベット:ええ、勿論。
    典型的なタイプではないし、そう主張なさらなかったし。
    あなたの詩集"姉妹よ立ち上がれ"には
    "黒人で社会党員でフェミニストレズビアンである事で、
     白人男性と資本主義、父権社会を覆す"とありますが、
    レズビアンは最後に来ますね。

ヨランダ:それに関して、無視や否定はしてないでしょう。
     
ベット:私もです。
    白人だとか黒人だとか、キッパリと申し上げるつもりはないわ。
    なぜ・・・なぜ私の容姿がこの世の中で自由に生きて行くために、
    そこまで必要とされるのか分からないの。

ヨランダ:虚言だからよ!

マット:ヨランダ、やりすぎじゃないのか

ヨランダ:私が?

マット:ああ

ヨランダ:あなた達白人社会のせいでしょう!
     彼女は黒人の血を否定している!
     その方が世間に白人と勘違いされて得をするから!

ベット:私の生い立ちを、あなたは知らないわ
    何も、知らないでしょ

ダン:ヨランダ、ちょっと対決的では?
   もうちょっと考えてみよう

ヨランダ:この黒人女性・・・抑制が利かなくなっていると、そう言ってるの?
     なぜ黒人女性が意見を持つ度、対決的だと言われるの!
-----------------------
ジェニー:よかった、来てない・・

アネット:★☆ハ?

ジェニー:帰ろう?ね?

アネット:★☆いやいやいや、おっ・・・

ジェニー:最悪

アネット:★☆いや、最高最高、2つよろしく

シェーン:綺麗だよ

アネット:★☆これ持って、こっちおいで

ダナ:え?いつ?

アネット:★☆で、"え?何がほしいって?"言ってさ、

アリス:誰アイツ?ジェニーの横の!

ダナ:さあ

アリス:新顔

アネット:★楽しんでる風にな、したら妬いてくるから
      ☆楽しんでる風に妬かせるってワケ
   
ジェニー:ちょっと待って

(ジェニーさん、魔性スイッチON=楽しんでるフリをするべく、演技開始)

アネット:★☆おお!今からあんたは・・・フランチェスカの横に並ぶ、
        するとマリーナが見る、

ジェニー:あの人キレイ・・わたしは違う・・

アネット:★ハ?キレイやん
      ☆ハ?アンタキレイじゃん

ジェニー:彼女は洗練されてる・・・

アネット:★ジェニー、アンタマジで魔性やから。
       大学の教授らの事、忘れたん?
       見てるで
       妬いてる
      ☆ジェニー、アンタマジで魔性だって。
       大学の教授らの事、忘れた?
       見てる見てる
       妬いてる

ジェニー:どうすればいい?

アネット:★☆あー・・さぁ
      計画変更。
      多分トイレに行くと思うから、ついていく!
      
ジェニー:うん

アネット:★☆いけるって!

ジェニー:本当?

アネット:★アンタに落ちん獲物はない。
      ☆アンタに落ちない獲物はいない。

ダナ:シーッ!シーッ!

(ダナ・アリス・シェーン、野次馬根性でフランとジェニーの対決を観覧中)

アネット:★☆ホラ早く!

フランチェスカ:正式にお会いするわね?
         フランチェスカ・ウォルフよ

ジェニー:ジェニー・シェクターです

フランチェスカ:あのジェニーね・・・

アネット:アネット・ビショップです

フランチェスカ:長いお付き合いなの?

ジェニー:大学からの友人です

アネット:★☆でも色々変わったよね、ジェニー

ジェニー:ええ、本当に

フランチェスカ:大学卒業後の事は良く覚えているわ。
         信じてきたものに裏切られるの。
         女友達は皆父親の様な男と結婚して妊娠・・・
         そうなりたくない人には、LAやNYは最適よ
         
アネット:★☆アタシ達の時代ではそんな事ないんで

ジェニー:ううん、正しいよ、信じてきたものに、裏切られるの・・・

フランチェスカ:今が大変な時期っていうのは知っているわ。
          支えあう事は大切よ。
          変化が多い時期には、話し相手が必要だものね。
          あなた達のヘタな思いつきはともかく・・・
          今度ディナーにお誘いしても?

ジェニー:ええ、喜んで

フランチェスカ:彼女、あなたの話よくするの
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ダン:沈黙は多くのものを生み出します・・・流れに身を任せよう

オスカー:(こんな言い合いばっかりじゃ、アルマを引き止められない。
       何とかして話をそらさないと・・・)

アルマ:(ママの言った通り、セラピーって問題を買うお金と時間がある人の為のものだわ)

ヨランダ:(このグループも皆も、みんな失せな。黒人女性の強さ見せ付けてやる)

マット:(バルチモアの話出したいけど、今はちょっとダメだな)

チャーリー:(カンターに電話かけるの忘れてた。
       このままじゃソニーに手を引かれるなぁ)

カレン:(やっぱりタイルはあの柄の方が素敵だわ)

ハーレー:(レズビアンのHってドコで終わりなんだろう。
      女ってキリがないし、男役はベットだな)

ダン:(時給は250ドルにしてもらって、と・・・)

ティナ:今日は大変だったけど、これから色々話していきましょう。
    人って本音を語りません、拒絶されるのが、こわいから。

ベット:(何なのこれは?
     混乱しているの?
     子供の事?
     それとも・・愛が・・・?

ティナ:真実から耳をふさぎたい時ほど、素直になれない。
    真実は人の数だけあって・・・
    本心を話す事が、きっと1番なんだと思います
-----------------------
フランチェスカ:おやすみなさい

マリーナ:じゃあね
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(全訳後記)
感情移入が激しすぎるような気がします。自分。
例えば、ダナが母親を泣きながら引き止めるところ、悲しくてうるうるしながら、
シェーンが切れたところは自分もぶち切れながら、
そして、フランにトイレ急襲の出鼻をくじかれたジェニーさんのとこは、
びくびくおどおど、赤ライトに照らされたフランに怯えながら訳しました。
フラン、怖かった・・・

アネットはどうしても関西弁にしたかったので、やってみました。
関西弁と一口に言っても色々ありますから、神戸弁にならないように気をつけつつ
神戸弁でも言いんですが、"~っとう"という表記に違和感を感じる方もいるかと思い、
世間一般に言われる、スタンダードな関西弁にしてみました。
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by L-addict | 2005-02-17 00:01 | TLW
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